ニューヨークのイメージ調査

他のウェブサイトでちょっとしたニューヨークのイメージ調査を行いました。その回答をいくつかご紹介します。

1つ目の回答
ニューヨークといえばマンハッタンの高層ビル群のイメージがありますが、意外と緑が多い印象があります。セントラルパークは有名ですが、ブライアンとパークなど都会の真ん中に小さな公園が緑豊かにあります。またフィフスアベニューの高級住宅街などはベランダや道路に花や緑、木が植えてある景色を見ることがあります。

2つ目の回答
ニューヨークのマンハッタンは実は島だということは意外と知られていないのではないでしょうか。それゆえに、クイーンズボロブリッジやブルックリンブリッジなど多くのマンハッタンへ行く橋がかかっています。ブルックリンブリッジなどは観光名所になっています。

3つ目の回答
ニューヨークの町は日本の都会と比べて同じ都会でもどことなくシックです。しかしブロードウェイだけはネオンや電飾看板できらきらでにぎやかです。日本の繁華街は混沌とした猥雑さがありますが、ブロードウェイのにぎやかさは華やでどこかクールな印象があります。

4つ目の回答
ニューヨークの人は気軽に人に声を掛けてきます。人種のるつぼといわれるだけあって東洋人でも外人だと思われないのだと思います。旅行者の日本人の私に道を聞いてきたり、デリでの買い物で店員でなく私に聞いてきたりと誰でも気軽に声を掛け、外国人や観光客という意識がないかもしれません。

5つ目の回答
ニューヨークのホテルは高くてなかなか取れない印象があります。今は円高でそれほど感じることはありませんが、1ドル100円ぐらいのとき、普通のビジネスホテルでも日本円で2万円ぐらいのものしかなく予約も苦労したことがあります。

6つ目の回答
実質的に世界の中心とも言える場所。経済、エンターテイメント、ファッション・・・すべての最先端がここに集まっており、そのエネルギーに満ちた都市といったイメージです。その反面、やはり、日本とは違い、奥ゆかしさや風情といったものは少ない気がします。

http://italy-k.net/ny/area/
ニューヨークと言うとマンハッタンをイメージしますが、ニューヨーク市はマンハッタン以外にも、ブロンクス・クイーンズ・ブルックリン・スタテン島を含む5行政区から成り立っています。

http://3qcash.com/hoken/jishin/2.html
国と民間の損保会社が共同運営で地震保険という制度を成り立たせているということもあり、加入の際には火災保険に入っていることが条件となっています。

ローマのイメージ

イタリアの首都として非常に高い人気を誇っているローマのイメージや印象の調査をしてみました。いくつか投稿を頂くことができましたので、そちらをご紹介したいと思います。

1つめの投稿
イタリアのローマはまさに歴史、風情のある街でした。コロッセオなどの遺跡が多く、また多くの飲食店が点在しており、飽きることがない街でした。本当に中世の街並みそのままに人々が生活していて、非日常感を感じることができる街でした。

2つめの投稿
イタリアのローマへ行ったら 「ローマの休日」という有名な映画を思い出しました。すごくロマンティックな雰囲気に魅了されました。チャンスがあればもう一度行きたい都市です。ローマの風景は永遠に忘れられません。

3つめの投稿
ローマは観光都市で、歴史ある町でありながら華やかさがあります。世界の中の憧れの街のひとつに違いありません。コロッセオやトレビの泉、スペイン階段などなど見所もたくさんあり、何度も行ってみたい期待やイメージを裏切らない街です。

4つめの投稿
イタリアというとやはり遺跡の国というイメージです。ことローマにいたっては、いたるところに遺跡があります。その中を歩いているとまるで古代にタイムスリップしてしまったような不思議な気分になりました。

5つめの投稿
ローマは古代遺跡が見応えがあり、円高の風もあってブランド品の安さもショッピングに力が入る街です。何と行っても塩野七生の本をしっかり読んでおくとよりローマの古代へのロマンがあふれるばかりの街と言えるでしょう。

6つめの投稿
イタリアは、日本と電圧が異なります。そのため、海外対応でない電化製品を持っていっても使えない荷物になってしまいます。デジカメを持参する際は、変圧器を持っていくのも忘れずに。日本で1000円くらいで手に入ります。

http://italy-k.net/roma/
イタリア・ローマの観光情報ならローマ観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

原発賛成派の意見

先週投稿した記事の中に「原発反対派の意見」というタイトルの記事がありましたが、今回の投稿では逆に賛成派の意見をご紹介したいと思います。

1つ目の意見
既存の超高齢炉をすべて新型蒸気式(AP)に変えた方が結果として安全性が高くなると考えられるからです。原子力発電所をなくすといっても、代替エネルギーに切り替わるまでの数十年間、既存の原子炉をすぐに廃止するわけにもいかないでしょう。

かといって、新規建設もしないとなれば、危険な超高齢炉をだましだまし使い続けることになります。それならばいっそう、より安全に配慮されて設計されている新型蒸気式(AP)のみを認めるという条件で、原発の新設を進めた方が安全性は高いのではないかと思われるからです。

2つ目の意見
現在のように、公共事業とはいえ単なる営利企業に過ぎない電力会社に運営を任せるのではなく、実務経験豊富な各界の有識者組織による運営管理であることが、前提です。今回の事故は、利益優先・安全軽視体質の企業体質によってもたらされたのではないでしょうか。それでいて夏も冬もボーナスが出るというのですから、一般人からバッシングを受けるのも当然だと思います。

3つ目の意見
確実に安心、安全が確保できれば賛成です。電力を安定して作るという事に関しては不可欠なものです。しかし、災害などの事故よって人に害を及ばすのは本末転倒です。安全が約束されないものは使用すべきではないと思います。

以上、3つの意見をご紹介致しました。お読み頂くとお分かりになるかと思いますが、どなたも原子力発電に無条件で賛成というわけではありません。ちゃんと安全が約束された上での運営であれば賛成であるというニュアンスの方が多かったように感じます。

http://tdl.jpn.com/usj/
USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)の攻略と混雑予想を中心に、様々な情報を提供しています。

http://www.website-no-michi.net/travel-sightseeing/overseas/italia/
イタリア旅行をする際に観光の参考になるイタリアに関する旅行ガイドサイトなどをご紹介致しております。

http://el.3qset.com/nuclear/
原子力発電に関する様々な情報をまとめているサイトです。仕組みやメリット・デメリットなど。

原発反対派の意見

推進派・反対派と高い注目を集めているのが原子力発電です。人によっては賛成という人もいれば断固反対という人もいると思います。今回はそんな中でも中立(条件付き反対)という意見の方の理由をご紹介したいと思います。

1つ目の意見
全ては代替エネルギーの早期開発と、永続的な供給にかかっています。将来的には反対ですし、危険きわまりの無い放射能を管理できないのなら、継続すべきでは有りません。しかし、今すぐにやめられるかといえば、様々なネットワークが複雑に絡み合っている今の社会システムへの影響が大きすぎます。

2つ目の意見
基本的に原発には反対です。それは福島の事故以前から変わりません。ただすでに完成し、廃炉するにしても30年ほどかかる原発、安全な処理方法が確立されていない核のゴミ。これらの事を考えると、今後も核や原発の安全に関する研究は必要不可欠ですので、例えば今後20年間は稼働させながら、研究も進め、安全に廃炉・破棄出来る技術の開発に力を注いでほしいと思います。もちろん、新規の建設には反対です。

3つ目の意見
いきなり全部廃炉は反対。電気不足が不安になるし電気が無いとを何も出来ない。代替エネルギーを確実に確保して欲しい。太陽光発電を始め、風力発電や地熱発電など、クリーンな代替エネルギーにある程度電力供給の目処が立つまでは現状維持でいくしかないと思う。

4つ目の意見
確かにこのような事故を起こした以上、反対しますが、現状の電力の供給源を考えると全部を一度に廃止するには厳しいと思います。再生可能エネルギーもまだ本流にするほどの発電能力はないですし、火力にしたって、石油資源の問題があります。ゆくゆくは廃止に持っていくという方向が一番妥当ではないか、と考え、条件付反対としました。

なお、以下の各サイトではより詳しい情報を取り扱っておりますので、ぜひご参照下さい。

原子力発電のメリット・デメリット
基本的な特徴やメリット・デメリットなどを掲載しているページです。

原子力発電の仕組み
どうやって電気を生み出すのか、その仕組みについて書かれているページです。

原子力発電の推進派と反対派の意見
今回は反対意見を中心に取り上げましたが、こちらでは賛否両論をご覧頂くことができます。

らんま1/2を読んだ感想

らんま1/2を読んだ感想をメモとして残しておきたいと思います。

めぞん一刻から犬夜叉と、大ヒットした名作を数多く持つ作者ですが、私はらんま1/2が一番の作品だと思います。
なんといっても、らんまとあかねの、つかずはなれずの関係が本当に良いです。

ぶっ通しで読んでいると、あれ?いつかららんまはあかねを好きになったのかな?と、十数巻で疑問に思うのですが、しかし実際は、格闘スケート編で、あかねは俺の許嫁だ!と宣言してます。全38巻のうち、このシーンは3巻に収録されてますので、意外と結構早い段階なのにびっくりです。

その後彼らは長々と読者を喜ばすかのように、素直にならなかったり、お互いを思いやったりと、ほんとに見ていて一番おもしろい状態の関係を最後まで続けてくれます。この恋愛要素が、本当に読んでいて良かった作品。

一方で、ラブコメ色を非常に強くもちながらも、格闘シーンに一切妥協がないところがいいです。キャラクターが必殺技を習得するエピソードが何度もあるのですが、その技について、非常にページを割き、丁寧かつ論理的に説明されています。飛龍昇天波の気の流れ、螺旋のステップなどは、非常に読み応えがあります。

恋愛要素・格闘要素が非常バランスが取れたエピソードが、26・25巻収録のヤマタノオロチ編。あかねの昔の命の恩人の出現、誤解だが、らんまがあかねにふられて落ちこむくだり、終盤のヤマタノオロチとの決闘、ラストの手をつないで二人が帰るシーン、すべて通して一番好きな話です。

また、舞台は日本なのですが、中国色をふんだんに取り入れており、格闘シーンも、基本は中国拳法であり、よく出てくるコスチュームなども、チャイナ服を基調にしたものが多いです。この統一性も、この漫画のいいところの一つだと思います。

ただ、和テイストの格闘茶道編・フレンチテイストの格闘ディナー編なども、これまた非常に面白い回であることは事実です。

ラブコメ色により、少年漫画でありながらも女性票を妥協のない格闘シーンで男性票をガッツリつかんだらんま1/2は、本当に全巻読んでいただきたい作品です。また、アニメの方も絵のクオリティが非常に高く、おすすめであります。

TDLとTDS
http://tds.jpn.com/waza/tdl-tds.html
TDLこと東京ディズニーランドとTDSこと東京ディズニーシーの概要をご紹介しているサイトです。

東京ディズニーランド(TDL)のおすすめレストラン
http://tdl.jpn.com/urawaza/others-osusume.html
TDLこと東京ディズニーランドにあるおすすめの飲食施設を5つピックアップしてご紹介しています。

らんま1/2
http://3qset.com/comic/ranma.html
らんま1/2の口コミ・レビューをもっと見たいという方はこちらからどうぞ!.